2019.08.22 17:38

【デュエルマスターズ】退化って何? 『進化元の再構築』に関するルールまとめ


SSS級天災 デッドダムド

『進化元の再構築』『退化』に関するルールをまとめました。

この記事は2017年6月5日に公開されたものを現代版にリメイクし、全てを事務局に再確認したものとなります。

全てが総合ゲームルールに書かれているわけではなく、自分や事務局員さんは人なので間違えることがありますので、もし万が一ミスがあればコメント欄でご連絡下さい。

デッキタイプ『墓地退化』をはじめとした、”退化”とはカード対象の効果と進化元の再構築の合わせ技ですが、動きは知ってるけど実は裁定を良く知らない、人から教えて貰っても良くわからない、なんてこともありますよね。
さらに、最近では《SSS級天災 デッドダムド》や《S級宇宙アダムスキー》の環境入りで再構築自体が発生しやすくなりました。

そこで、今回は退化(進化元の再構築)のルール、裁定について解説していこうと思います。


ご存じの方も多いと思いますが、「墓地退化というデッキタイプが一体何をするのか」から紹介していきます。
既に知っている方は、深掘り解説まで読み飛ばして頂いてOKです。

死神術士デスマーチ龍脈術 落城の計世紀末ヘヴィ・デス・メタル1

まずは墓地進化の進化元として墓地の「世紀末ヘヴィ・デス・メタル」を選び、「死神術士デスマーチ」を召喚。

次に、「龍脈術落城の計」を発動し、”バトルゾーンにあるコスト6以下のカードを1枚選び、持ち主の手札に戻す。”という効果で「死神術士デスマーチ」の1番上のカード(「死神術士デスマーチ」)を手札に戻し、進化元の「世紀末へヴィ・デス・メタル」が場に残ります。

・・・とだけ説明されても良くわからないと思うので、さらに詳しく説明します。

進化元の再構築を図で説明


構成する2枚

「死神術士デスマーチ」を浮かせて進化元の「世紀末ヘヴィ・デス・メタル」が見えるようにしてみました。

上の図のように、進化クリーチャーは進化元と進化クリーチャーの2枚のカードで構成された1体のクリーチャーです。

そして「龍脈術 落城の計」は”バトルゾーンにあるコスト6以下のカードを1枚選び、持ち主の手札に戻す。”という効果です。

構成する2枚a

先ほど説明したように、進化クリーチャーは進化元と進化クリーチャーの2枚のカードで構成された1体のクリーチャーです。
なので、上の図のようにカードとして選ぶ場合は、進化元と進化クリーチャーのどちらか1枚のカードを選んで手札に戻す事になります。

今回のケースの場合、《龍脈術落城の計》は”バトルゾーンにあるコスト6以下のカードを1枚選び、持ち主の手札に戻す。”という効果なので戻せるのは「死神術士デスマーチ」のみです。

そして進化クリーチャーの1番上のカードが移動し、進化元の上から離れたので、進化元の再構築が行われ、その下にある「世紀末ヘヴィ・デス・メタル」は場に残るというわけです。

このように、進化クリーチャーの1番上が離れて、進化元が場に出るということで、進化の対義語である退化がチョイスされ、そして墓地進化を主に使うコンボである事から墓地退化と呼ばれているわけです。

構成する2枚b

余談ですが、もちろん「スパイラル・ゲート」のようにバトルゾーンのクリーチャーを1体選び、持ち主の手札に戻す。とある場合は、2枚で構成された1体のクリーチャーである以上、2枚とも手札に戻ります

S級宇宙アダムスキーSSS級天災 デッドダムド

S級侵略宇宙

既に場にいる《S級宇宙 アダムスキー》や《SSS級天災 デッドダムド》の効果で、場から場へ侵略をした場合も、「進化クリーチャーの1番上のカードが移動し、進化元の上から離れた」に該当するので、もちろん進化元の再構築が発生します

進化元の再構築について深掘り解説


龍脈術 落城の計

カード対象の効果の処理について学びましたが、進化元のカードがなんでも場に残るというわけではありません

進化元が何枚もある場合はどうなる?全部残せる??


時空工兵タイムチェンジャー

時空工兵タイムチェンジャー
3 クリ 水 グレートメカオー 2000
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、バトルゾーンにある自分の進化クリーチャーを1体選ぶ。そうした場合、自分の山札を見てその中からクリーチャーを2体まで選び、相手に見せてから、選んだ進化クリーチャーの下に置いてもよい。その後、山札をシャッフルする。 

例えば、進化元が追加されたり、進化元の下に進化クリーチャーが置かれる事もありますよね。

この場合、進化クリーチャーの進化元として指定された数まで残すことができます。

邪神R・ロマノフ

進化クリーチャーなら通常1体、進化Vなら上限2体、超無限進化の場合は好きな数残すことができます。
ただし、0体として全く残さないことは不可能であり、必ず1体以上は残す必要があります。(この部分のみ公式に確認中で、暫定回答。)

ちなみに種族指定や文明指定などは無視され、数のみが参照されるので、闇のクリーチャーじゃないと残せないという事はありません。

例えば、進化元に1体を指定している《死神術士デスマーチ》を退化させた場合は1体だけ残すことができ、進化元に2体を指定している《暗黒王デスフェニックス》は2体まで残すことができます。

2019/08/22

進化クリーチャーを再構築で残せる?


暗黒鳳デスフェニックス

進化元の再構築のルールとして、進化クリーチャーを残す場合は正規の進化元が含まれていることが条件となります。

この場合の正規の進化元とは、カードの能力(テキスト)で指定されている進化元です。
実際にあった進化元のことではありません。

例えば、再構築によって進化元にあった《暗黒王デスフェニックス》を残したい場合は、再構築するカードの中に「ドラゴン・ゾンビ」と「ファイアー・バード」がそれぞれ1体ずつ必要になります。
つまり、《死神術士デスマーチ》の下に《暗黒王デス・フェニックス》と《黒神龍ギランド》と《コッコ・ルピア》がある時に《死神術士デスマーチ》のみが手札に戻り、進化元のカードを再構築する場合は、《暗黒王デスフェニックス》(進化元:黒神龍ギランド、コッコ・ルピア)の状態で残す事ができるというわけです。

もし無かった場合は、ルール処理で《暗黒王デスフェニックス》が墓地に置かれます。

総合ゲームルールより引用 (最終更新日:2019/08/06のもの。)
801.4b 進化クリーチャーの下に、残すことができる数を超えたクリーチャーが含まれていた
場合、再構築に用いないことにしたクリーチャーはすべて墓地に置かれます。これは、進化
クリーチャーの一番上のカードが移動するに伴って行われるため、進化クリーチャーの下か
ら直接墓地に移動したものとみなします。

こちらのルール処理により、進化元(=特性が無視された状態)から直接墓地に置かれる扱いであるため、破壊された時や離れた時、破壊される時の効果は発動しません

一部、「どこからでも墓地に置かれた時」のような例外が存在します

再構築するカードの中に無ければいけないので、ドラゴン・ゾンビとファイアー・バードがそれぞれ1体ずつ場にあってもその上に重ねる事はできません。

2019/08/23

究極銀河ユニバース

進化元の進化元も条件を満たしている必要があります

例えば、再構築によって《究極銀河ユニバース》の下に《暗黒王デス・フェニックス》がある状態で残したい場合は、《暗黒王デス・フェニックス》の進化元もなければいけません。

なので、《究極銀河ユニバース》の下に《暗黒王デス・フェニックス》、《暗黒王デス・フェニックス》の下に《黒神龍ギランド》《コッコ・ルピア》という風に構築すれば可能です。
もし《黒神龍ギランド》の部分が《超神龍アブゾ・ドルバ》にする場合は、それも進化クリーチャーなので、さらにその下に進化元としてドラゴン・ゾンビのクリーチャーが要求されます。

2019/08/22

進化元の再構築の時に、下が進化と進化でないクリーチャーだった場合、進化条件を満たしてれば必ず進化として残さないといけない?


虹速 ザ・ヴェルデSSS級天災 デッドダムド

進化元にクリーチャーと、進化クリーチャーがあった場合、進化クリーチャーの下にクリーチャーを置いた状態で残すか、クリーチャーを残して、進化元のない進化クリーチャーをルール処理で墓地に置くかの2択になる事があります。

例えば、《虹速ザ・ヴェルデ》と《SSS級天災 デッドダムド》が進化元にある時、《虹速ザ・ヴェルデ》として残すか、《SSS級天災 デッドダムド》(進化元:《虹速ザ・ヴェルデ》)として残すかの2択になる事があります。

その際、必ず進化として残さないといけないわけではなく、進化元である《虹速ザ・ヴェルデ》を残すことにして、不適正なカードである《SSS級天災 デッドダムド》をルール処理で墓地に置くか、《SSS級天災 デッドダムド》(進化元:《虹速ザ・ヴェルデ》)として残すかを選ぶことが可能です。
ただしこれは現在、あらためて確認中とのことで暫定回答となっております。

2019/08/22

場に出た時の効果は発動しますか?


進化元の再構築によってクリーチャーを残した場合、場に出たときの効果は発動しません
新たに場に出たわけではなく、ルール処理で進化元の再構築を行った結果、場に残っただけですので、場に出た時の効果は発動しません。

2019/08/22

不適正なカードはどこに行く?(墓地なら、破壊された時の効果は使える?)


《時空工兵タイムチェンジャー》の効果で進化元が追加されていたとしても、残りのカードは再構築で場に残る事が出来ず、ルール処理で墓地に置かれます。

再構築するカードの中に無ければいけないので、ドラゴン・ゾンビとファイアー・バードがそれぞれ1体ずつ場にあってもその上に重ねる事はできません。破壊された時や墓地に置かれた時の効果はそのクリーチャーであっても、ほかのクリーチャーであっても発動しません

例えば、《死神術士デスマーチ》の下に《暗黒王デスフェニックス》だけがある状態で退化したとしても、不適正なカードとして《暗黒王デスフェニックス》は残すことができず、ルール処理で墓地に置かれます。

総合ゲームルールより引用 (最終更新日:2019/08/06のもの。)
801.4b 進化クリーチャーの下に、残すことができる数を超えたクリーチャーが含まれていた
場合、再構築に用いないことにしたクリーチャーはすべて墓地に置かれます。これは、進化
クリーチャーの一番上のカードが移動するに伴って行われるため、進化クリーチャーの下か
ら直接墓地に移動したものとみなします。

こちらのルール処理により、進化元(=特性が無視された状態)から直接墓地に置かれる扱いであるため、破壊された時や離れた時、破壊される時の効果は発動しません

一部、「バトルゾーンから墓地に置かれた時」「どこからでも墓地に置かれた時」のような例外が存在します

例えば、「破壊された時」であるラスト・バーストは発動しませんが、《闇侯爵ハウクス》などの「バトルゾーンから墓地に置かれた時」の効果は、発動します。

2019/08/23

再構築で残ったクリーチャーは召喚酔いしてる?


召還酔いについては、進化元のカードが場に出たターンであるかを参照します。
例えば、《死神術士デスマーチ》の進化元として場に置かれたターンであれば召還酔いしていて、《死神術士デスマーチ》の進化元としてターンを跨いでいたら、召還酔いが解けています。

また、前のターンに出たクリーチャーがこのターンに進化し、カード指定で1番上の進化クリーチャー部分だけが離れた場合は、あらためて召喚酔いするということはなく、召喚酔いしていない状態となります。

例えば、前のターンに出た《青銅の鎧》を《大勇者「ふたつ牙」》に進化させ、そのターン中に退化させたとしても《青銅の鎧》は召喚酔いしていません。

2019/08/22

無垢の宝剣やNEO進化、虹速ザ・ヴェルデの能力は再構築の時も参照できる?


無垢の宝剣

無垢の宝剣やNEO進化は再構築の際に能力を参照できます

例えばNEOクリーチャーをNEO進化として下にクリーチャーを置いた状態で再構築することができますし、NEOクリーチャーとして下にクリーチャーを置かずに再構築することもできます。

また、無垢の宝剣の上に好きな種族指定の進化クリーチャーを置いた状態で再構築することも可能です。

《虹速ザ・ヴェルデ》はこれらの正式回答に基づき、文明の追加は参照され、好きな文明指定の進化クリーチャーを上に置いた状態での再構築が可能とされています。

例えば、闇のクリーチャーを進化元に指定する《S級不死デッドゾーン》の下に《虹速ザ・ヴェルデ》という状態での再構築が可能です。

2019/08/22

進化クリーチャーの下のカードが離れた場合も再構築は発生する?


進化クリーチャーの下のカードが離れた場合は進化元の再構築は発生しません。

例えば、《轟く侵略レッドゾーン》の下に《轟速ザ・レッド》があって、《龍脈術落城の計》で進化元である《轟速ザ・レッド》だけを手札に戻した場合、《轟く侵略レッドゾーン》の進化元がなくなりますが、これによって再構築が発生したり、バトルゾーンに存在できなくなることはありません。

進化クリーチャーの1番上の進化クリーチャー部分が離れた場合のみ進化元の再構築が発生します。

2019/08/22
コメント: コメント(16)
オニカマスの上にプラチナワルスラさらにその上にギャブルその上にアダムスキーがある時にほかのコマンドでアタックの時にS級侵略したら元のアダムスキーの下のカードはどうなるんです?
[ 2017/06/05 12:50 ] [ 編集 ]
残すカード選ぶ。 この場合だとギャブル+そのしたに進化元一体 ワルスラと下に進化元1大 オニカマスのさんパターンのどれか 再構成で使われない残りのカードは墓地
[ 2017/06/05 14:47 ] [ 編集 ]
ギャブルの下に進化であるプラチナワルスラを残すのならプラチナワルスラにも進化元を用意しないといけないからさらに下にオニカマスも重ねる
[ 2019/08/22 20:00 ] [ 編集 ]
正規の方法で進化元が進化元のない進化クリーチャーもありうる進化の種類は、退化時にそれを進化元として使うことができますか?

つまり墓地進化した《死神竜凰ドルゲドス》(進化元に進化クリーチャーを使用)攻撃時に《不死 ゾンビーバー》に侵略、《ゾンビーバー》がカード指定除去を食らった場合
 1.《ドルゲロス》は正規の進化元を用意できたとみなされてバトルゾーンに残れる
 2.《ドルゲロス》の下の進化クリーチャーに進化元が足りてないため《ドルゲロス》は残れない
のどちらになりますか?

定義上は2になると思いますが、正規の召喚以降進化元に触ってないのに不正規と判定されるのも妙な感じなので1の可能性もあるんじゃないかと疑問に思ってます。
[ 2019/08/23 03:44 ] [ 編集 ]
「墓地に置かれたとき」効果について、封印から墓地に置かれた場合は発動し、再構築によって墓地に置かれた場合は発動しないというのがよくわかりません。たしかどちらもルール処理だったと思うのですが、違いがあるのでしょうか?
[ 2019/08/23 06:02 ] [ 編集 ]
ダムドの下にデッド55が2体(デッド55をデッド55進化元で出してた)場合ってもしかしてどちらも残せない?
[ 2019/08/23 09:36 ] [ 編集 ]
大昔は進化元にユニバースと適当なフェニックスだけ残して退化したら進化元フェニックス1枚のユニバースを作れたもんじゃったのお…
[ 2019/08/23 11:40 ] [ 編集 ]
※6
残せない
墓地進化能力で墓地進化クリを出す場合は墓地から進化クリを進化元として選択して重ねることができるけど…
退化処理で墓地進化クリを残す場合は進化クリの構成パーツの中から進化元となるクリを選ぶ必要があるし、退化によって進化クリを残すにあたって非進化クリが必要になる都合上その流れのデッド55二体はデッドダムドが侵略によって別のカードの上に移動するとどうしても墓地に置かれてしまう
墓地進化クリしかりバリアントバデス(進化では進化元を0~3体の好きな数にでき、退化では進化元を3体固定される)しかり進化能力でできたことが退化処理では通じなくなることもあるから慣れるまでは違和感があるかもね
[ 2019/08/23 13:55 ] [ 編集 ]
※4さん※6さんへ
総合ルールの801.4.と801.4cの一部分を参照した場合、「適正な状態で再構築」「その進化クリーチャーが存在するためにその下にあったカードの中から進化元のクリーチャーが必要」とあるので進化カードのみの再構築はできないと思われます。さらに詳しい解説が必要な場合は事務局に確認したほうがいいです。
[ 2019/08/23 13:55 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
ダムドの下にデッド55が2体(デッド55をデッド55進化元で出してた)場合ってもしかしてどちらも残せない?>
定義上は2になると思いますが、正規の召喚以降進化元に触ってないのに不正規と判定されるのも妙な感じなので1の可能性もあるんじゃないかと疑問に思ってます。>
この場合の正規の進化元とは、カードの能力(テキスト)で指定されている進化元です。
実際にあった進化元のことではありません。

(公式HP総合ゲームルールより引用)
801.4c 下にあったカードが進化クリーチャーであった場合、その進化クリーチャーが存在す
るためにその下にあったカードの中から進化元のクリーチャーが必要になります。

ゲーム中で発生する状況云々ではなく、テキストの通りに用意しなければいけないので、
この辺りは難しく考えるのではなく、そういうものだと受け取る方が楽だと思います。

「墓地に置かれたとき」効果について>
昨日確認した際にルール処理であるため破壊された時、および墓地に置かれた時の効果は発動しないと事務局員さんから案内を受けておりましたが、本日再確認した際に、闇侯爵ハウクスなどのバトルゾーンから墓地に置かれた時の効果やどこからでも墓地に置かれた時の効果は発動するとの案内を受けましたので、追記修正を行いました。
[ 2019/08/23 14:02 ] [ 編集 ]
レオパルドグローリーソードが付いているクリーチャーの退化では進化元が適切な種族じゃなくても残せますか?
[ 2019/08/23 14:25 ] [ 編集 ]
「墓地に置かれたとき」効果について質問した者です。
デネブログ様、再確認・追記修正ありがとうございます。今回ばかりでなく、日頃から記事を拝見させていただいており、いつも本当に助かっています。これからも応援しています。
新裁定により、ガチダイブやVV8を利用したハウクスデッドダムドもしくはダムドデッドダムドなんてものが流行してくれないかなと思っています。よかったらデネブログ様も構築を考えてみてはいかがでしょうか。
[ 2019/08/23 15:12 ] [ 編集 ]
ハウクスもサモハン、ルチアーノみたいに退化で墓地に向かって弾いた際に能力をトリガーできるようになったのか…
[ 2019/08/23 15:23 ] [ 編集 ]
そっか、再構築利用すれば進化元残して間に挟まったダムドを墓地に落とせるから
進化元のアタックの時に墓地から侵略出来るようになるのね
細かいけど結構大事なテクニックかもしれない
[ 2019/08/24 21:55 ] [ 編集 ]
※11
レオパルドグローリーソードをクロスしたパインJrの進化元にジャスミン1枚と究極銀河ユニバース1枚のカード2枚があってパインJr1体がこれらのカード3枚で構成されている。そんでもってそこからパインJrのカード1枚のみが移動したと仮定するけど…
今年の4月時点の裁定と今でも同じであればジャスミンを進化元にした究極銀河ユニバース1体の形で残すことはできず、レオパルドグローリーソードをクロスした状態のジャスミン1体のみが残ることになる。
[ 2019/08/25 16:45 ] [ 編集 ]
退化について質問
すみません。退化についての質問です。
自分のバトルゾーンにブラックガンヴィートがデッドダムドに進化しているものと、デドダムがそれぞれ1体ずついて、デドダムが攻撃する時に場のデッドダムドをデドダムの上に重ねて侵略をしました。その場合ブラックガンヴィートは再構築することでダークネスガンヴィートに裏返すことは出来るのでしょうか?
[ 2019/09/07 11:25 ] [ 編集 ]
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