デュエル・マスターズのカードを購入or売却するならこちら⇒
2021.03.12 18:17

【悲報】《武闘将軍カツキングGS》、エグザイル・クリーチャーではないため《武闘龍カツドン》のドロン・ゴーで出せない


タイトルで理解できた人はブラウザバックしてOK

武闘龍 カツドン

《武闘龍カツドン》。

E3期に登場したエグザイル・クリーチャーで、破壊された時に発動するドロン・ゴーにより《武闘》という名前を持つエグザイル・クリーチャーを出すことができます。

自爆特攻することもできるため、

武闘将軍 カツキング1

《武闘将軍カツキング》に突如ドロン・ゴーされて焦った経験もなくはないはず。

武闘将軍カツキングGS 千名

そして、本日判明したのがこの《武闘将軍カツキングGS》。
ドロン・ゴーを忘れたかわりに、王来篇から登場した新能力G・ストライクを持っています。
ただまあ、《武闘龍カツドン》からドロン・ゴーすることこそあれど、《武闘将軍カツキング》からのドロン・ゴーはそれほどめちゃくちゃ重要というわけでもなかったですし、《武闘龍カツドン》からドロン・ゴーできる先が増えた上に場に出す数の制限がないのは普通に嬉しい調整・・・

ん・・・?

武闘将軍カツキングGS クリーチャー

エグザイル・クリーチャーじゃない・・・

武闘龍 カツドン

ご存知の通り、《武闘龍カツドン》から出す事ができるのはエグザイル・クリーチャーのみ。

よって、《武闘将軍カツキングGS》はG・ストライク能力を得て、複数並べられないデメリットを消して貰ったかわりに《武闘龍カツドン》のドロン・ゴーで出てくることも、自身のドロン・ゴーでその先に繋ぐこともできなくなりました。

・。・
コメント: コメント(6)
デザインした人は「これでカツドンのドロン・ゴー先が増えたぞ! みんな喜ぶやろなあ!」と思って提出したらエグザイル・クリーチャーを書き忘れててそのまま通ってしまった説
[ 2021/03/12 18:30 ] [ 編集 ]
唯一自由の拳カツドン・ヤングからのみ出せる
ドロンゴーじゃないし
出したからなんだって話なんだけどさ…
[ 2021/03/12 18:43 ] [ 編集 ]
アンタップキラー永続になってるから…(震え声)
[ 2021/03/12 20:09 ] [ 編集 ]
スレチで申し訳ないけど∞マーク付いてる?
[ 2021/03/12 20:17 ] [ 編集 ]
とりあえずバザガジールが死体蹴りされる程度のスペックではあるから…
[ 2021/03/12 22:58 ] [ 編集 ]
ワンチャン、カツドンGSが出てこいつを踏み倒し出来る可能性は。コッコ・ルピアGSとかも出るんだし。
[ 2021/03/13 09:55 ] [ 編集 ]
コメントの投稿
最近の状況を鑑みて強めのアクセス制限を使用しています。巻き添えを受けている方、大変申し訳ありません。 運営方針についてはコメントではなくダイレクトメールにてお問い合わせ下さい。












管理者にだけ表示を許可する
記事検索
スポンサードリンク
最新記事
頂き物



top_サムネイル

ほったりょう様よりイラストを頂きました。ありがとうございます。

tanyさんからの頂き物

tany様よりイラストを頂きました。ありがとうございます。

20151011.jpg

ぽよすけ様よりTOP絵としての使用許可を頂きました。ありがとうございます。



鹿の胴体様より頂きました。イラストはバブ美様が描かれた作品です。ありがとうございます。
このブログについて

デネブログはデュエル・マスターズのコンボやデッキレシピをメインに、頭のおかしいユニークな記事をお届けする個人ブログです。

Twitterアカウント:デネブログ



ブログ管理人:シルク

アイラちゃんを追いかけてグレンモルトに爆破されてる人。

Twitterアカウント:シルク
デネブログはウィザーズ社ファンコンテンツ・ポリシーに沿った非公式のファンコンテンツです。ウィザーズ社による個別の認可/許諾は得ていません。題材の一部に、ウィザーズ・オブ・ザ・コースト社の財産を含んでいます。©Wizards of the Coast LLC.

当サイトに使用しているカード画像は、カードファイト!! ヴァンガード公式ポータルサイト(http://cf-vanguard.com/)より、ガイドラインに従って転載しております。
該当画像の再利用(転載・配布等)は禁止しております。
(C)bushiroad All Rights Reserved.

また、当ブログはamazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。
更新通知登録ボタン

更新通知で新しい記事をいち早くお届けします