2019.05.04 15:17

【デュエルマスターズ】事務局確認FAQ:《キング・ザ・スロットン7》で《ジョット・ガン・ジョラゴン》を出しました。このターン、相手のタップ状態の《ドンジャングルS7》を攻撃せず、シールドを攻撃できますか?


キング・ザ・スロットン7/7777777

本日、事務局に確認しました。

はじめに


2019/5/4 事務局に確認しました。

● タカラトミーカードゲームダイヤルに電話して回答された内容で、前例が無かったり裁定変更されたものがあればいつでも連絡下さい。

● 正式回答でも公式の書き間違いとかで、すぐに変更になる事があるぞ!

● 事務局員もデネブログ管理人も人間だからたまに間違う事があるぞ。

● なんも書いてなければ複数確認(複数人での再確認のこと)は無いのでデネブログ管理人が1人で確認してるぞ。(1回の確認に30分~1時間半くらいかかるからな。協力者の負担がパないので、ヤバそうなやつだけ再確認して貰ってるぞ。)

● 複数確認○名とあれば、デネブログ管理人と協力者が確認した内容(=複数人での確認)だ。 いつでもここにある内容を再確認して連絡くれよな。

● スクリーンショット等による引用・転載は絶対にやめてね
(もしスクリーンショット等による引用を行っているツイートを見かけてもリツイートしないでね。)

● 噂で流れてきても情報元と全然違う内容になってる時があるから、情報元をしっかりチェック!

● ここに掲載されている内容は最新じゃない事があるから記事公開日より後に見てるなら、Googleでも調べてみてね。

● flatデュエマ工房、フェアリープロジェクト、辺境ちゃんねる、チーム トルネード・フレームについては引用元として本記事へのURLを記載した場合に限り引用を許可しております。また、みやこさんの認定ジャッジ用ルールコミュニティについても引用を許可しております。これは、事務局に繫がりにくい現状を鑑みて、私見による裁定の発信を防ぐため、条件付きで許可しているものです。同様の許可が欲しい場合はご連絡下さい。

上記をご理解頂けますか?


いいえ
コメント: コメント(6)
クリーチャーに対しての攻撃制約がないクリーチャーが召喚酔いしていてそのクリーチャーがダイヤモンドソードの効果を受けた場合
そのクリーチャーが攻撃したら相手のタップ状態のドンジャングルに攻撃しないとならなくなってたりもしているし…攻撃誘導効果関連のルールも色々とややこしくなってるなぁ
[ 2019/05/04 20:41 ] [ 編集 ]
んー?
ダイヤモンドではクリーチャーを攻撃可能にはならないから、召喚酔い状態のクリーチャーに打ってもドンジャングルには引っかからんのでは?

てのがえーと、2019.04.12の記事か。「事務局確認FAQ:《ジョット・ガン・ジョラゴン》で攻撃する時~」てタイトルの奴ん中で裁定確認出てるけど。

[ 2019/05/04 21:09 ] [ 編集 ]
※2
一応その日付より後の事務局確認でも貰っている解答が※1
メデタイン等の「このクリーチャーは攻撃することができない」能力、ガンリキ等の「攻撃できない」効果付与はダイヤモンドソードの効果が適用されると…相手クリーチャーを攻撃できない部分は残すように「できない」を無効化することになるけれど
ダイヤモンドソード、ダイヤモンドカッターのような召喚酔いを無効化するダイヤモンド系効果は対象になったクリーチャーの召喚酔いそのものを無効化する扱いで…↑のように相手クリーチャーを攻撃できない部分が残ってしまうような召喚酔いの「できない」の無効化にはならないという話だったよ
こっちの裁定だと召喚酔いメデタイン、召喚酔いまんまるロボタの2体が居てダイヤモンドソードを唱えて攻撃したらメデタインの攻撃対象は相手プレイヤーになるけれどロボタの攻撃対象は相手のタップ状態のドンジャングルになってしまう
[ 2019/05/04 22:53 ] [ 編集 ]
は?<その日付より後の事務局確認で~

それは何つーか、かなり本気で「何ですとー」案件ですな。
いや、確かに召喚酔いを部分的には無視出来ないって言われたらそらまあそうかなあ、ですけど、ダイヤモンド・ソードには「この効果によってクリーチャーを攻撃することは可能にならない」ってきっぱり書いてあるのに・・・あ。

・・・ダイヤモンド・カッターの方、クリーチャー云々が書いてねぇ。「召喚酔いや各種効果を無視する」だけだ。確かに、うーん。そうなるとカッターの方は問題無くクリーチャー攻撃可能、かぁ。


や、でも、うん。カッターはともかく、ソードに関してはやっぱり召喚酔い無効化した上で自身の効果で「クリーチャー攻撃可能にならない」が付くんじゃね? 疑惑があるのでその辺自分でも確認してみよか思います。まあ、ここで話題に出た以上デネブログさんが先に確認しそうな気もしますが。
[ 2019/05/04 23:59 ] [ 編集 ]
あんまりよく分からんのだが、スロットンで出たやつは相手プレイヤーをアタックできるってだけなんだからSA持ちは普通に攻撃曲げ適用されるんじゃないの?
[ 2019/05/05 00:44 ] [ 編集 ]
※4
■このターン、自分のクリーチャーが相手プレイヤーを攻撃することができない効果はすべて無効になる。(召喚酔いや、「このクリーチャーは攻撃することができない」または「このクリーチャーは、相手プレイヤーを攻撃できない」などの効果が無効になる。ただし、この効果によってクリーチャーを攻撃することは可能にならない)
■このターン、相手プレイヤーを攻撃することができない効果をすべて無視する。(召喚酔いや、「このクリーチャーは攻撃できない」または「このクリーチャーは相手プレイヤーを攻撃できない」などの効果を無視する)

そういう方向での考え方の問題でどうのこうのじゃなくてテキストの()の注記文は…
【召喚酔いや、「このクリーチャーは攻撃することができない」または「このクリーチャーは、相手プレイヤーを攻撃できない」などの効果】が無効になる。ただし、この効果によってクリーチャーを攻撃することは可能にならない …の【】の区切り1つでその対象1つにこの効果によってクリーチャーを攻撃することは可能にならない制約がかかるという意味の文章ではなくて
【召喚酔い】や、【「このクリーチャーは攻撃することができない」または「このクリーチャーは、相手プレイヤーを攻撃できない」などの効果が無効になる。ただし、この効果によってクリーチャーを攻撃することは可能にならない】 …の【】の区切り2つでこの効果によってクリーチャーを攻撃することは可能にならない制約は後者の【】区切りのものであって前者の召喚酔いの【】区切りには関係がないという意味の文章なんだよ~っていう方向でのナナメ上だけど単純な話
[ 2019/05/05 02:26 ] [ 編集 ]
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