2019.02.18 16:17

【デュエルマスターズ】事務局確認FAQ:《Q.Q.QX.》がある時、ガチンコ・ジャッジできますか? 他


本日、事務局に確認しました。

はじめに


2019/2/18 事務局に確認しました。

● たまにだけど正式回答や暫定回答がその日のうちに変更や差し戻しになる事もあるぞ。

● 事務局員もデネブログ管理人も人間だからたまに間違う事があるぞ。

● なんも書いてなければ複数確認は無いぞ。 いつでも複数確認して連絡くれよな。

● スクリーンショット等による引用・転載は絶対にやめてね
(もしスクリーンショット等による引用を行っているツイートを見かけてもリツイートしないでね。)

● ここに掲載されている内容は最新じゃない事があるから記事公開日より後に見てるなら、Googleでも調べてみてね。

● flatデュエマ工房、フェアリープロジェクトについては引用元として本記事へのURLを記載した場合に限り引用を許可しております。また、みやこさんの認定ジャッジ用ルールコミュニティについても引用を許可しております。これは、事務局に繫がりにくい現状を鑑みて、私見による裁定の発信を防ぐため、条件付きで許可しているものです。同様の許可が欲しい場合はご連絡下さい。

上記をご理解頂けますか?


いいえ
コメント: コメント(16)
刃鬼さん・・・
[ 2019/02/18 17:18 ] [ 編集 ]
パラスキングの裁定、キングアルカディアスと矛盾してるような気がするんだが…
ルール処理と効果の違いなのか?
[ 2019/02/18 18:16 ] [ 編集 ]
パラスキングの裁定はおかしいと思うけどね。
暴龍警報とかみたいな ステータスを追加する系の処理で今後色々矛盾出てきそう。
[ 2019/02/18 19:27 ] [ 編集 ]
ん?パラスキングがこうなるってことは封印の場合カードの情報が無視されてるから多色でもアンタップインになるのか?
[ 2019/02/18 20:38 ] [ 編集 ]
毎度思うけどQQQXがガバガバすぎる
[ 2019/02/18 21:06 ] [ 編集 ]
QQQXは「相手は自身のカードの効果によって、自身の山札を見ることが出来ず順番を入れ替えられない」みたいなテキストじゃダメだったんだろうか
[ 2019/02/18 21:27 ] [ 編集 ]
>封印の場合カードの情報が無視されてるから多色でもアンタップインになるのか?

カードがゾーンを移動する時、移動前に「どこでもないゾーン」を経由しますんでそこで特性が復活する、てのが今の裁定ですな。(なので、フォーエバープリンセスが封印から墓地に落ちる時には効果が発動して墓地シャッフル→山札行きになります)

なんで封印がマナに行く時も、どこでもないゾーンでマナ色確認して多色ならタップイン、になる筈です。

・・・ただ、この裁定で行くならキングアルカディアスについても裁定変更の必要があるんじゃね? とは思いますなあ。まあ、プレ殿なんで今更裁定変わっても変わらなくても、一緒っちゃあ一緒ですけど。
[ 2019/02/18 23:25 ] [ 編集 ]
正式化した裁定については嬉しい報告が多いなぁ・・・
[ 2019/02/18 23:27 ] [ 編集 ]
封印の場合存移動する際、どこでもないゾーンで特性が戻るに対して
パラスキングはというか特性追加するカードの場合ゾーン移動する際、どこでもないゾーンでも追加された特性は残っているってことになるの?
[ 2019/02/19 00:56 ] [ 編集 ]
パルスキングの裁定おかしいと思う。
[ 2019/02/19 05:33 ] [ 編集 ]
>特性追加するカードの場合ゾーン移動する際、どこでもないゾーンでも追加された特性は残っているってことになるの?

残ってるね。その辺、分かりやすい例としては獅子頂龍ライオネルや革命聖龍ウルトラスターが持ってるこのタイプの能力。

『自分の手札に加える光のシールドカードはすべて「S・トリガー」を得る』
『革命2―自分のシールドが2つ以下なら、自分の光のシールド・カードに「S・トリガー」を与える』

STのチェックはシールドから手札に加わる時のどこでもないゾーンで行われてるので、どこでもないゾーンで常在効果(継続的効果)が消失する、ってしちゃうと上記のST付与能力、全部働かない事になっちゃうでしょ?
[ 2019/02/19 09:58 ] [ 編集 ]
パラスキングがこうだしワイルドスピードの種族付与とチューンアゲインの文明・種族参照の件も…と一瞬思ったけどこっちは基本ルールがどうのの問題じゃなくてチューンアゲインというカード単体の参照タイミング設定の問題だから関係なくて
今でもクリーチャーの元のステータスが非水文明、非ソニコマに1つでも該当するならダメだな(チューンアゲインの暫定裁定の理論)
[ 2019/02/19 16:38 ] [ 編集 ]
《革命類侵略目 パラスキング》の裁定に関しては、《サイバー・GG・ハルク》と染色されたクリーチャーを組み合わせた場合、水文明のクリーチャーが破壊されたものとして扱う(=バトルゾーンにあった時の情報を参照する)件が参照されているとのことです。

従って、「マナゾーンに置かれる時」の能力は置かれるよりも前に直前のゾーンでどうだったかをチェックしており、今回の例においては、バトルゾーンにあった時点で多色クリーチャーであるため、タップして置かれるという事になるのだと思われます。

《聖鎧亜キング・アルカディアス》については、「バトルゾーンに出る時」ですから、直前のゾーンはバトルゾーン以外であり、《革命類侵略目 パラスキング》の効果の対象外で、多色クリーチャーとして扱われないため、特に矛盾もしないように思います。

ただ、この辺りのルールは詳しくないので、この手のルールに詳しい方がいらっしゃれば、前例をもとに矛盾点などご指摘頂ければ幸いです。

(とりあえず、自分はこの辺りのルールに詳しくないので、(若干ニュアンスが異なる裁定を元に暫定回答を出しているので)暫定回答なしにしなくて大丈夫そうですか?とは聞きましたが、以前この内容で既に暫定回答を出されているので、とりあえずこれでお願いします。との案内でした。)
[ 2019/02/19 17:41 ] [ 編集 ]
キングアルカディアスの件は、Wiki記載によると「コートニーでマナが染色されてる時、マナから単色クリーチャーを出せますか?」→「マナゾーンを離れた時点で単色に戻るので出せません」という過去の裁定があった様です。

まあ、キングアルカディアスがプレ殿になる前に出た裁定でしょうから、ホント昔のですし。今のどこでもないゾーン関連のルールが整備された状況で聞き直せば、また違った返事は来そうには思いますが。
[ 2019/02/19 20:56 ] [ 編集 ]
なるほど、ありがとうございます。
その件について後日確認してみようと思います。
[ 2019/02/19 21:33 ] [ 編集 ]
個人的にはパラスキングの裁定はおかしいと感じました。
この暫定回答だとバラギアラのようなクリーチャー面と呪文面で異なる文明を持つカードがバトルゾーンからマナゾーンに送られる際もアンタップして置かれる事になると思いますし。
マナゾーンにタップして置かれるルールはカード単体で複数の文明を持つカードのみが対象で他のカードの能力で複数の文明を得た場合は通常通りの方が納得がいくしトラブルも起きにくいと思います。
[ 2019/02/21 12:25 ] [ 編集 ]
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